真の経営人材
あらゆる手段を、
尽くす
時代を切り拓くために、自らの「探索と深化」を繰り返すプロフェッショナル
IGPIグループには、内在的な知的好奇心から自らの領域を探索し、深化させるIGPIプロフェッショナルがいます。あらゆる手段を尽くして非連続な変革を果たす中で、常識を疑い時代を牽引する真の経営人材が育つ基盤を目指しています。

真の経営人材について
常識を疑い、鋭い問いを立て、自ら鮮烈な意思決定を行い、前時代的な垣根を越えて、したたかに変革を推進する。
そんな時代の分岐点に重要な役割を果たす卓越した変革者を、私たちは「真の経営人材」と呼びます。 それはIGPIグループ内の人間だけではなく、私たちと共創いただく方々の中にも存在します。
ファクトとロジックを解釈する能力と揺るがない覚悟の上で、自分自身を変容させながら、あらゆる戦略・手段を用いてやり抜く。 その結果、既存のファクトやロジックを越えた新たな経営観へ昇華する。 IGPIグループは、常識を疑い時代を牽引する「真の経営人材」が育まれる基盤を目指しています。
IGPIグループの人と文化行動指針「8つの質問」
私たちは、「真の経営人材」の行動指針として、8つの質問を定めています。
この指針に基づき、真のプロフェッショナル組織を創造しつづけ、経営と経済における新たなパラダイムの構築していきます。
8つの質問
- 心は自由であるか?
- 逃げていないか?
- 当事者・最高責任者の頭と心で考え、行動しているか?
- 現実の成果に固執しているか?
- 本質的な使命は何か?使命に忠実か?
- 家族、友人、社会に対して誇れるか?
- 仲間、顧客、ステークホルダーに対してフェアか?
- 多様性と異質性に対して寛容か?